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37. ペタンクはティールのスポーツだ! - アスリートを目指すペタンカー - 2017/04/21(Fri) 16:48 - [削除]

 ペタンクを楽しんでいる多くの方は、ペタンクはビュットに近づける「ポワンテのスポーツ」と思われているのではないでしょうか? 
実はそうではなく「ティールのスポーツだ」ということに気づいてほしいですねぇ~! その証拠に、世界大会、アジア大会においても
「シューティング コンテスト」は行われるが、「ポワンテ コンテスト」なるものは存在しません。

 ころころ寄せたり、ころころ当てたりしているチームに不覚を取るようじゃ~まだまだアスリートの域には達していないのでは? 
そして、世界戦にはまだまだと思いますが・・・?

 テランの如何に関わらず、リスクのない「ダイレクトティール」を主体に作戦を組立てゲームを進めるチームが増えてくると良いですねぇ~! 
世界が見えてきます。 それから、ティールヒット率も9割以上で、その内 6割以上がカローを目指し、乗り越えていかないと「世界は・・・」。
こんな気持ちの選手が増えてくれば良いですねぇ~!!


36. すいません、横です。 - ちょっと言わせて下さい。 - 2017/04/21(Fri) 11:56 - [削除]

う~~ん、アスリートを目指すペタンカーさん!!
申し訳ありません。揶揄するわけではありませんが「メンタルでは、集中力を養うために「座禅」を取り入れたり、米粒を箸でつまんだり等々」のくだりで笑ってしまいました。
今の日本のペタンカーでそこまでやられている方は・・・。大体想像できます(笑)
しかしながら、そこまで努力しても、大会でおじいちゃん・おばあちゃんのチームと対戦したら、ティールや寄せの確立が100%じゃない限り、寄せ負けてコロッと負けてしまうんですよね(涙) (アスリートを目指すペタンカーさんが連戦連勝の戦績の方でしたら謝ります。)
そう、彼らも彼らなりに毎日ボールを投げ日々努力をしているんです。
体幹を鍛えるスクワット・片足スクワット・バランスボールなどはやらない(出来ない)、
それでもペタンク競技は勝てるものなんです。
だから、ペタンクをやっている方は高齢者が多いんですよね。
だいぶ横になりましたが、当方としては、No, 34の「連盟も会員もどうしたら、ペタンクの知名度をあげ、中学生、高校生に魅力を感じてもらえるかがいまのテーマです。」
に共感します。


35. 腱鞘炎 - アスリートを目指すペタンカー - 2017/04/21(Fri) 08:47 - [削除]

ペタンクだって、アスリート並みのトレーニングをしますよ 本気の選手は!! スポーツジムも利用しながら、
大鏡の前での理想のフォームを固める練習、体幹を鍛えるスクワット・片足スクワット・バランスボールなど。
 また、プールや風呂の中で手首を素早く返すトレーニングも必要ですし、ウエイトを握って手首の返しの
負荷トレーニング、20m近くの遠投それもコースがぶれないようにスイングに気をつけた練習。などなど。
試合にも毎週のように出かけたり、土日の連チャンに挑んだりもしなければ・・・。
 メンタルでは、集中力を養うために「座禅」を取り入れたり、米粒を箸でつまんだり等々も大事かなと思います。
このように、ペタンクとて他の競技と同様のトレーニングが必要です。
まあ!ここまでやられている選手は限られていると思いますがね?


34. アスリートって - (名前なし) - 2017/04/21(Fri) 06:11 - [削除]

おはようございます。
ペタンクがアスリート⁉︎と言える日が来るとは思えません。人それぞれ努力することは良いことですね。
大会の朝来ていきなり投げ始めたりしてる大半の姿からはアスリートと言える人は見たことありません。他競技は日々、走り込んだりウエイトトレーニング等身体造りをしたり色々、辞めたくなるほど厳しいトレーニングを普通します。ただボールを戦略的に考えながらたくさん投げてるだけなら、他競技の人からアスリートなんて言葉は使って欲しくないですね。
理想のペタンク⁉︎テランにあった転がし、当てさえすればいいティール⁉︎
並大抵の努力ってメジャー競技を経験してる人に言わせたら笑われますよ。

目指すことは重要ですから否定はしません。他競技からの転向者を恐れてるなんて人はいないと思います。皆さんが言っているのは昔の言葉で言うと血反吐を吐き、気を失う程のフィジカル、メンタルトレーニングを積んで来た人がちょっと本気でやればペタンクごときはあっと言う間に日本国内では代表クラスになれるだろうと言う意味なんじゃないかな?

若返りなんてところに気にする年配者がたくさんいるから、若手の育成に力を入れようとなるのです。
連盟も会員もどうしたら、ペタンクの知名度をあげ、中学生、高校生に魅力を感じてもらえるかがいまのテーマです。発育盛りにいまの日本のペタンクでは身体が鍛えられる競技種目にないから、学校教育に組み込まれないこともあると思います。最後は連盟の役員入替をして、監督、コーチにペタンクではなくて、メジャー競技で世界選手権、オリンピックでの入賞者クラスを迎えて技術以前にスポーツとしての基本から教えるべきです。ペタンクで国際大会出た人だと言って、凄い人なんだと思うのは定年になって始めた人だけなのが実態です。

気のせいか、連盟批判と若返りに反応する年齢制限否定論者とその他に別れた書き込みになって来ましたね。



33. 極める努力! - アスリートを目指すペタンカー - 2017/04/20(Thu) 21:48 - [削除]

若返りがどうのこうの! テランがどうのこうの! こんなことを言って理想のペタンクスタイルを見つけ、それに向かっての「努力」を避けているのではないでしょうか?
「グランドのチェス」と言われているくらい頭脳スポーツであるペタンクのアスリートを目指すなら、この世の中、情報がたくさん溢れているのに、なぜ頭を使って利用しない?
極めようと思えばどんなスポーツでも並大抵の努力が必要なことくらいわかるのではないですか?
そしてまた、他の一流競技者の転向にも恐れることはないと思う。 真の努力を重ねておれば、簡単には追い抜かれないと思うよ! 


32. 無題 - 通りすがり - 2017/04/20(Thu) 20:22 - [削除]

若返りという言葉を使ったり、年齢制限を導入しようとするから、年配者は身構えたり、逆に過剰に反応してしまいがちなのかもしれませんね。
高校大学世代でペタンクやってる人たちには、すごく上手な子もいますよ。一般上位と同じです。
連盟の仕事は、サラリーマン世代含め、そういった今後有望な選手が進学や仕事と競技の両立できるようサポートをすることも含まれるでしょう。JOCと協力して企業スポンサーをつけていくこともパリに決まったらしていく必要がありますね。
そうして年金世代の会員の負担を減らし、不満の声が少なくなるようにしていかないと、連盟もまとまっていけなくなるかもしれません。
コートの整備等は各地域でその地域の自治体や企業、土建屋の知り合いなどに働きかけて整備していけばよいと思います。そういった良いコートを作れた地域は環境が整いランクの高い大会を開け、必然的に発言力もますでしょう。
なんでもかんでも不満ぶつけるだけじゃ進歩するどころか足ひっぱるだけじゃないでしょうかね。



31. 若返り? 根本的な問題。 - ちょっと言わせて下さい。 - 2017/04/20(Thu) 14:52 - [削除]


当方、ペタンクは15年ほど続けているが、現状の日本のペタンク界をみたら、「若返りを図るなんてことはとても無理」と断定できるほど悲観的に思う。
当方がペタンクをやり始めたきっかけは、指導してくれた方がフランスのペタンクに精通していて、ポワンテはポルテで、ティールはダイレクトと常に云われ、YouTubeの
ペタンクの動画でフランス人の試合模様をみて感動したからでした。
それに引き換え、いま日本各地で行なわれているペタンク大会に参加する選手達の試合内容をみると、「役割は関係なく一球投げる度に交代」「寄せはほぼ転がしのみ」ごく稀にポルテをやる人がいても、それはあくまでも格好をつけて行なうだけ、もちろん精度は度外視。ティールにいたっては座位の状態で行ったり、世界選手権に代表として選ばれた人たちでさえ、ダイレクトで当たらなかったら、「手前から転がして当てて。」と試合中にアドバイスする始末。
ペタンクの指導者資格を持っている人たちが公然と上記のような指導している現状。
それをおかしいなどと意見を言うと、日本のテランに合った指導をしているとうそぶく。
大会会場は、もっぱら学校の校庭・サッカー場・野球場・公園の多目的広場等、とにかくテランは軟らかくフラット、雨が降ってぐちゃぐちゃになっても大会は続行。
これが現状の日本式ペタンクなのだろう。
今の若者たちが、このような日本のペタンクを見ても何の魅力を感じず、ペタンクをやってみたいなどと思うはずがない。
大体若者たちは、ペタンクをスポーツだと思っているのか? よく聞く話だか、ペタンクの大会を見ていた若者が、「ゲートボールをやっていると思った。」と、まぁ日本のペタンクの認識度はこの程度だと思う。
この、日本独特のペタンクにした責任は、明らかに連盟本部にあると思う。
日本ペタンク協会から、紆余曲折して日本ペタンク・ブール連盟と名前は変わっても、
内部の役員たちは旧態依然としている。ましてや、技術的な指導などをできる役員などは皆無ではないか? やれ日本体育協会加盟・JOC加盟などと騒いでいても、選手の育成などは、2~3日の強化合宿などで「選手を育成しています」とお茶を濁すだけ。
連盟が本当に選手の若返りを図り、優秀な選手を育成したいと思うなら、魅力のあるペタンクを世間にアピールする努力をしないといけない。
ペタンクは玉ころがしではなく、ペタンクは頭を使うスポーツ。
建て前ではなく、世界やアジアの大会で「本当に優勝する」との気概があるなら、硬くて石もゴロゴロあるような世界に通用する専用コートを作り、そこで選手を育成するような本気度を出さなければいけない。


30. ジュニアの継続問題 - 将来を危惧するもの - 2017/04/20(Thu) 07:59 - [削除]

自分達の過去を振り返ってみれば簡単です。
運動能力の高い子供はメジャー競技を目指します。つまり、そこに行けない、身体、精神に何らかのハンデがある子供達しか集まらないのが実情です。同年代と争い、凌ぎを削って来ずに過ごすのです。だから、練習時間はもちろん指導者が常時いるわけではありません。辛い思いもしません。
だから、体育会競技を経験してきた中高年に勝てないのです。下に書き込んでる方の言う通りです。
数年前に元日本代表級の方が一年もやらなくても日本代表まで簡単に到達出来るのです。他競技の過去全日本レベルでボールセンスの良い方がペタンクに来たら運動能力もメンタリティーも何百倍も違いますから、いまやっていて自分が強い、技術があると思っている人達でさえ一年で終わりです。

いま、高校、大学生でやっいる子達に広告塔になって貰ったり、親世代より下に指導者になってもらうとか高齢者レクのイメージの払拭から始めないと言葉だけの若返りは絵に描いた餅です。

ジュニアの立場で考えないと。年寄りの思うようにはなりません。国体種目とかだって現状ではねんりんの前哨戦です。日本選手権の参加資格から見直しが必要ですね。


29. みなさんのご意見に - 国内で楽しく頑張る輩 - 2017/04/20(Thu) 00:54 - [削除]

 良い意見がたくさん掲載されて楽しいですね。
 結局のところ、「公開質問状」が現役世代の足を引っ張った形になったのでしょう。
 当初の65歳に重きを置かず、参加資格に重点を置けば良かったのではないでしょうか。
今年は皆さんがおっしゃっているように誰でも条件と環境で参加出来るのですから駆け込み参加も否めません。
少数精鋭でとりあえず実施してもらった方が会費を払っている無関係の我々にはわかりやすいです。
この際、時間もないので連盟の強化部会で申し込み者の中から2016年度ランキング(残念ながら今はこれしか会員全員にわかる指標がないので)
男女上位20名程度にせめてすれば、作為的?環境的等々の参加者は無くなり国際レベルの足元にも無いなりに最低限、23.25.26.27のコメントに近づけますよ。(表面的ですが)
去年の一次選考結果を見るとチーム4名全員が参加者平均を超えているチームだけを二次選考の総当たりにすれば団体選考も一考かなと思います。
(ほぼ一人の得点で行ってしまったから個人評価になったのではと感じるのは私だけでしょうか)
 詳細はわかりませんが、去年のような内容を2日間で5セット位実施すれば体力、集中力のある方が残り、偶然は無くなるのではないでしょうか。

 参加資格が無くても出れる国際大会だっていくらでもあるのですから、どうしても海外に行きたい人はそっちに行けばいいではないですか?

 27の通り、オリンピックは開催国でなければ地域予選を通過しないと団体種目は枠が確保出来ません。 

 また、ライセンスは有効期間、更新の問題と作ったら認定料負担させられそうですね(笑)ただでさえ会費、審判員、指導員と年貢を払っているのに。

 でも今後の課題は若手の育成には間違いはありません。このまま行けば会員構成から15年後に連盟は存続しているのか疑問です。
もっと連盟の方々が他の競技団体から勉強して下さい。

 個人的には、26のご意見が一番わかりやすいと思います。
 マラソンの選考も明確化したじゃないですか。
 ペタンクは誰でも出来るバリアフリーのレジャー&スポーツだから、そろそろ区分化の時期なんでしょうね。
 この掲示板も会員の声の一部として連盟役員の方に読んで欲しいですね。


28. 無題 - 通りすがり - 2017/04/20(Thu) 00:49 - [削除]

五輪競技になれば現在の選手はほぼ駆逐されますよ。
他球技系競技から転向されたら一年でひとたまりもないでしょう。
アジアジュニアで準優勝した子たちも今は大学世代でしょうか。それぞれの事情で継続できなかったのでしょうけど
海外で活躍してる動画の選手、見た目より年若いですしね




27. もっと足下を見つめよう! - アスリートを目指すペタンカー - 2017/04/19(Wed) 18:42 - [削除]

 現在、アスリートといえる選手は何人居る? 1チームくらい作れるの? オリンピックだの、海外遠征だの、口にできるレベルなのか 周りを見渡してみて?
自称アスリートと思っている選手は「YouTube動画」をもっと分析し、何が足らないのか、足らない技術をどのように習得すれば良いのか、努力すべきと思う。
 また、連盟の指導部、強化部会の役員の方も もっと効率の良い指導方法を検討すべきではないかと思う。 オリンピック種目になっても、アジアに勝てないと出場資格確保できないのに?


26. 選考会 - 通りすがり - 2017/04/19(Wed) 11:28 - [削除]

①選考会は各ブロックでやって、強化選手に値する数値を出した上位者を強化指定選手とする。
②日本代表監督、育成コーチを決める。
選手が育つまでは監督かコーチどちらかを海外から招いて指定選手を中心に育成。
③強化指定選手は合宿の遠征費をいくらか補助し合宿に参加させる。選手をよく観察し得意分野などから適した人材をピックアップ代表選手候補とする。
④海外遠征に参加させて強化

氷上のペタンク?のカーリングでは日本選手権の上位チームで日本代表戦をしますよ。
初期段階の長野五輪時は上の感じに近い感じでの選抜選手制だったかと思います。
今年パリに五輪が決まった場合、他五輪競技団体を参考にしながら海外派遣チーム決めていけばよいと思いますよ。
カーリング名選手だった敦賀選手も、家業のため合宿に参加出来なかったりした現状に抗議だったのか一線を引退しました。
それでもこの間、カーリング男子は自力ではじめて五輪出場権を得ました。

ペタンクはレジャースポーツと混在状態で、区分けが必要な時期なのだと思います。
レジャーとしてのペタンクも競技スポーツとしてのペタンクも両方発展していけるような提案どんどん発信していったらいいですけどね。



25. ライセンスに賛成! - ペタンクって楽しいなぁ~! - 2017/04/19(Wed) 11:18 - [削除]

参加資格の設定に「作為」が有るか否かは、選考会の結果を見ればわかるかも?
嫌ですね~ぇ! そこまでして海外に行ってみたいですかねぇ~。
アジアの大半の国に対しても、レベルがかけ離れて低いのにねぇ~!!
選手のライセンス制は良いかもね! ライセンスの高いメンバー構成して、
選考会にエントリし、リーグ戦でもすれば それなりの結果が出るかも? 


24. 作為 - サラリーマンペタンカー - 2017/04/18(Tue) 18:41 - [削除]

 日本ペタンクブール連盟が提示した「国際大会の選手選考会」の要綱が
提示されました。 その参加資格を見て、びっくりしました。

  (1)選考会会場   : 埼玉県深谷市で5月13日(土)、14日(日)の2日間
  (2)強化合宿会場 : 長野県諏訪市で8月3日(木)~6日(日)の4日間
  (サラリーマン(現役世代)にとって休暇が取りにくい日程となっている)
  (3)参加資格   :・強化合宿に全日程参加できる者
           ・65歳以下(この制限は改訂版で削除された)

 このような地域、日程、および参加資格の条件をクリアできる会員は
限られてくると思います。
   (a)埼玉県、長野県およびその近県に在住している会員
   (b)平日を含む4日間の強化合宿全日程参加できる会員
     (夏休み期間である学生か自由業の会員)

 埼玉・長野の近県の人で、現役サラリーマン以外の人に限定されたに等しい。
盆休み一週間前の平日は、20~40歳代の働き盛りの世代にとって、
休める人はほとんど居ないと思う。
今回の参加資格は、これらの条件とは無縁の人たちの「作為」のようなものが
感じられる。

 【提案】;モータースポーツライセンスのような、技量の差別化を図る。
      アスリートを目指す会員に A級ライセンス、B級ライセンス、
      C級ライセンス取得させる。 国際大会を含む国内の主要大会の
      参加資格として、ライセンス取得を義務づける。
 このようなシステムを導入すれば、全会員が納得できる「選手選考」となるのではないか。


23. 選考会 - 将来を危惧するもの - 2017/04/16(Sun) 06:40 - [削除]

年齢制限大賛成のものです。50以下から始めたらと思います。みなさん、自己中ですよ。

どこで選考会、合宿やろうが遠方の人は不満を言います。どうしても行きたい人は仕事調整しても行きますよ。

長い目で存続するには必要なことです。例えば高校野球一つあげても監督代わって甲子園目指すチームは3年生は全員アシストで1年生主体で最低3年後を目指すのが当たり前です。

高齢者をないがしろにしているとも一概には言えませんよ。仕組みの問題です。ペタンクは日々練習出来る暇、自宅に照明付きのテランを作れる、例えば田舎の人、時間と金銭的余裕のある人の大部分が強い人であり、上手い人とはイコールではないのです。

今回だって、参加要件に実力、成績の最低ラインがないことの方が連盟として問題じゃないですか?埼玉と長野の人は極端に言えば誰でも参加できますよ。
合宿参加要件よりこちらを今からでも変更すべきです。まして個人評価なら。

ここに立ち寄る方いかがですか?
せめて、ここを見ているもの同士、批判より建設的な意見交換しませんか?


22. 選考会 - リーマン - 2017/04/14(Fri) 14:24 - [削除]

合宿はお盆休みを利用すればイイものを…こんな平日を選んだのはワザとでしょう?何故たかが4日間の合宿が必要なのか?たった4日間でそんなに身につく実力がつくのか?…合宿にコーチでも呼ぶのですか?アジアからですか?フランスからですか?…そして次はフランスに講習ですか?意味が分かりません!わざわざフランスに行く必要があるのでしょうか?
一般会員の人の中にもコーチが来るなら合宿に参加したい人もいるだろうに、選考会に出て 時間に余裕のある連中の為だけの合宿かぁ、一般会員は蚊帳の外…
それなら選考会も平日にやれば?
たった二日くらいの選考で実力が分かるのか?


21. 関東限定の差別選考会? - サラリーマンペタンカー - 2017/04/13(Thu) 16:20 - [削除]

ペタンクを愛する皆様へ

国際大会の選手選考会が連盟より、下記要項が提示されました。
参加資格を見てびっくりしました。

 疑問(1):なぜ両開催場所とも関東圏なのか?
 疑問(2):なぜ盆休みの前週の木曜~日曜の4日間全日程なのか?

これでは、埼玉近県の人で、サラリーマン以外の人に限定されたに等しい。
(サラリーマン(現役世代)にとって休暇が取りにくい日程となっている)

2017年国際ペタンク大会 選手選考会開催要項
1 2017年に開催が予定されている国際大会
(1) 世界女子ペタンク選手権大会
(2) 世界ジュニアペタンク選手権大会
(3) アジアペタンク選手権大会
※いずれも期日、開催国は未定
2 選考会期日・日程(男・女) ※ジュニアの選考会は別日程で開催します。
平成29年5月13日(土)
受付12:30~ 開会式13:00~
選考開始13:15~ 終了18:00(予定)
平成29年5月14日(日)
選考開始9:00~ 終了15:00(予定)
※天候や参加選手数、その他運営の都合で変更になる場合があります。
3 会場
埼玉県深谷市菅沼1185-1 川本地区お祭り広場「特設ペタンクコート」
4 参加資格
公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟会員で、8月3日(木)~6日(日)、長野県諏
訪市で開催する強化合宿に全日程参加できる者。
5 募集形態
個人募集とします。
6 参加費
2,000円
7 選考方法
(1) ポワンテ・ティールの個人評価を行う。(詳細は後日、ホームページで公開します。)
(2) 個人評価の成績により、男子12名、女子12名を強化選手として指定する。
(3) 指定された選手により、次の日程で強化合宿を行い、本年開催される国際大会の日
本代表選手を決定する。
2017年国際ペタンク大会
選手選考会開催要項
【期日】平成29年8月3日(木) 13時00分~
6日(日) 15時00分まで(予定) 3泊4日
【会場】長野県諏訪市諏訪ペタンクコート
【参加費】20,000円
【その他】スポーツ振興センター助成金により、交通費と宿泊費については、公共
の交通機関を利用した場合のみ全額補助します。
※強化選手として指定された後、強化合宿に参加できなくなった場合は、強化指定が
解除され、次の順位の選手を繰り上げることとします。
8 申込方法
別紙参加申込書に必要事項を記入のうえ、公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟ま
で、送付(送金)願います。なお、お申し込みは入金をもって受付とさせていただきます。
★申込先
〒113-0033
東京都文京区本郷2-4-1 倉田ビル102号
公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟
TEL:03-3868-2480 FAX:03-3868-2410
★送金先郵便振替口座№ 00170-3-282863
公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟
9 申込期限
平成29年4月28日(金) ※必着


20. 質問状回答有無の件 - 日本のペタンクを真剣に考える輩 - 2017/04/10(Mon) 12:51 - [削除]

公開質問状の回答
 期限(4月7日)が過ぎた現在、何の連絡もありませんでした。
 ただし、「平成29年度国際大会及び選手強化事業について」の案内は、ホームページより削除され 「近日中に改訂版が提示する」とのメッセージが掲載されております。近況報告まで。


19. 日本ペタンクブール連盟への公開質問状 - 日本のペタンクを真剣に考える輩 - 2017/04/10(Mon) 12:45 - [削除]

平成29年3月30日

公益社団法人 日本ペタンクブール連盟 殿


公開質問の送付について

この度、「平成29年度国際大会及び選手強化事業について」の案内が出されましたが、その参加資格として様々な制限や条件が加えられています。
このことについて、日頃の大会や練習会を通して信頼と友情を深め合っているペタンクが大好きな全国の仲間から、下記「1~6」の様な疑問点が数多く寄せられました。
つきましては、仲間から寄せられた疑問点を解決し、今後とも日本ペタンクブール連盟の指導のもと、ペタンクを楽しんでいきたいとの思いから、公開質問をさせていただくことにいたしました。
 なにとぞ、ご誠意あるご回答をお願いいたします。

質問1 「個人選考」について
   昨年度までは、「チームワークが取れない」等の理由から、チーム単位で選考していましたが、どのようないきさつや理由から「個人選考」に変更されたのか、ご回答をお願いいたします。


質問2 「年齢制限」について
   参加資格として、なぜ「65歳以下」と年齢制限を設けたのか、ご回答をお願いいたします。

 ※ 日本ペタンクブール連盟は、「日本体育協会」及び「JOC」に加盟している由緒あるスポーツ団体です。その団体が、スポーツ振興活動の中で、年齢制限を設けることは、下記に示すような加盟団体の「遵守すべき事項」や「根本原則」に反してはいないでしょうか?
(記)「日本体育協会加盟団体規定」の第4章義務(遵守すべき事項)
第12条 加盟・準加盟団体は、関係法令及び加盟・準加盟団体に適用する本会諸規定等を遵守するとともに、・・・。
   2 加盟・準加盟団体は、暴力、セクシュアル・ハラスメント、パワー・ハラスメント、差別等の不適切な行為の根絶に努めなければならない。
(記)「JOC」のオリンピズムの根本原則
4,スポーツを行うことは人権の一つである。すべての個人はいかなる種類の差別もなく、オリンピック精神によりスポーツを行う機会を与えられなければならず、それには、友情、連帯そしてフェアプレーの精神に基づく相互理解が求められる。

※ スポーツの参加資格に、年齢制限「65歳以下」を設けることは「人権
の侵害」に値します。年齢を重ねるごとに体力面やメンタル面におけるハン
ディーを増していく高齢者を「排除」する理由が見当たりません。
特にペタンクは、「スポールブール」から身障者も参加できるよう「ノーハンディー」競技としてアレンジして生まれた競技であると聞き及んでおります。このような歴史的背景から生まれ育まれてきたペタンクに年齢制限を設けることは、真のペタンクのスポーツ精神から逸脱したものではないでしょうか?
スキージャンプ界の葛西選手やサッカー界の三浦選手等々 ”レジェンド”と呼ばれ、若手選手から年配選手の目標にされているとともに、あらゆる人々に夢と希望を与えています。ペタンクも年齢制限等撤廃し、いつでも、どこでも、だれとでも楽しめるスポーツとしての発展を願います。

※ ビーチペタンクの参加年齢制限も同様に、廃止する必要があると思います
が、いかがでしょうか。このことについてもご回答をお願いいたします。




質問3 「強化合宿への参加」について
なぜ参加資格の中に、日程も決まっていない合宿への強制参加を計画したのか、ご回答をお願いいたします。

 ※ 申し込み時に「8月4日~8月6日」等日程がはっきりしていれば、それに合わせて休暇を取ったり、休暇が取れない場合は参加を見合わせたりする等、いろいろな対応を取ることができます。しかし、「8月上旬~8月中旬の合宿に参加できる者」では、対応しきれません。そこで、参加条件からこの強化合宿参加を削除するべきだと思います。
強化合宿は選手の技能向上や選手間の人間関係の醸成、チームワーク作り等とても有意義な活動だと思います。そこで自由参加にしてみてはいかがでしょうか。
昨年度は申込時に強化合宿の項目がなかったのに突然の計画が出されたため参加できなかったチームや選手がおりましたが、本年度は案内に強化合宿の項目が入っており、それを承知で参加を申し込んだ選手をもっと信じてもいいのではないでしょうか?
  

質問4 「強化部会による強化選手の指定」について
選考会にも参加していないのに強化選手として指定するのはおかしい 
と思います。どのような考えで、強化選手の指定が計画されたのか、ご回答をお願いいたします。

 ※ 日本体育協会及び加盟における倫理に関するガイドライン
  Ⅲ 各種大会における代表競技選手・役員の選考などに関する事項
本会及び加盟団体は、各種大会の代表選手などの選考にあたっては、選考基準を明確に定め、選考結果に疑問を抱かせることのないよう公平かつ透明性のある選考を行うこと。
また、選考結果に対して疑問や講義があった場合は、速やかに対応するとともに、相手に理解されるよう明快な説明に努めるなど、適切に処理するものとする。

※ 特に必要と認める選手の基準が明らかにされていません。明らかな基準もないのに強化選手が指定されたのではたまったものではありません。
そこで、次のようなしっかりした誰が考えても妥当と思われる基準をもとに強化選手を指定するのであれば問題は解消されると思われますが、いかがでしょうか。
(基準例1)国際ルールのティールコンテスト10回以上実施の平均が30点以上の者
(基準例2)ポアンテ、ティールによる個人評価が選考会参加者のベスト8位以上の者
 (基準例3)基準例1・基準例2の両方を満たした者


質問5 「二つの合宿をへての代表選手の選考」について
   ③のフランス合宿に参加できない人が不利にならないような手段を講じる必要があると思いますがいかがでしょうか?ご回答をお願いいたします。

 ※ なぜフランス合宿が必要なのでしょうか?フランスとの関係を保つためなら、長野の合宿にコーチを招くことでも解決できると思いますが、いかがでしょうか。


質問6 「その他の国際大会参加選手の選考基準の明確化」について
   年度内に予定している国際大会以外に招待状が届いた場合の選手選考については、強化選手の中から順番に選考していくのが妥当かと思いますが、いかがでしょうか。ご回答をお願いいたします。



  以上、上記の6項目の質問に対する回答を4月7日(金)までにお願いいたします。


18. - (名前なし) - 2017/04/10(Mon) 10:54 - [削除]

質問4

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